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HEARINGAID補聴器センター

「聞こえる」という感動体験
ご提供します

補聴器をつけること、それはあきらめていた会話や音をもう一度取り戻す可能性を秘めています。鈴木薬局の補聴器センターでは、そんな「聞こえる」という感動体験をお届けいたします。「聞こえ」で悩まれている方は、ぜひ一度ご連絡下さい。カウンセリングからアフターフォローまで、一人ひとりのお悩みに合わせて、最適な補聴器をご提供致します。

3つの安心

  • 耳鼻科医と
    連携しています
    耳鼻科医と連携しています
  • 補聴器の
    お試しも可能です
    補聴器のお試しも可能です
  • ご自宅への
    出張サービスも承ります
    ご自宅への出張サービスも承ります

お客様の声

  • 70代  男性

    80代 男性(耳穴式補聴器をご使用)

    補聴器をつける前は家族からTVのボリュームが大きいと言われたり、体温計の音が聞こえなかったりしていたのですが、補聴器をつけてからは解消されました。TVのボリュームが大きいと言われなくなりました。

  • 70代  女性

    70代 女性(耳掛け型補聴器をご使用)

    家族や友人と話す時に「え?」と聞き返すことが増えてきたので、補聴器をつけました。 つけてからは聞き返す事も減り、会話を楽しめるようになりました。

  • 60代 男性

    70代 男性(充電式補聴器をご使用)

    補聴器をつけてからは、会議の音声がしっかり聞き取れるようになり仕事がスムーズになりました。スマートフォンから直接補聴器に電話が繋げられるので、電話でのやり取りも安心して対応できるようになりました。

  • 50代  女性

    50代 女性(充電式補聴器をご使用)

    家族との会話や職場での会話が聞き取りにくかったのですが、補聴器をつけた今は会話がスムーズになりました。また想像以上に小さくて、補聴器をつけていても本当に目立ちません。

  • ご家族

    ご家族様の声

    ・会話がスムーズになり、補聴器をつける前より楽しく会話ができるようになりました。
    ・大きな声を出されなくなったので、凄く会話が楽になりました。
    ・デイサービスでの会話がふえて、本人も楽しそうで良かったです。
    ・聴力が低下すると認知症に繋がるということを聞いたので早めに使用することを勧めました。

補聴器選びの流れ

01聞こえ・補聴器相談
聞こえに関する不安や悩み、補聴器のことでお困りのことをお聞かせください。
02聴力測定
03カウンセリング(耳鼻科医)
測定内容を基に今の聞こえの状態をご説明します。
04補聴器試聴
聴力に合った補聴器を無料でお貸出しいたしますので、1~2ヶ月の間、生活の中でご試聴いただきます。
05効果測定(耳鼻科医)
補聴器をつけた状態と外した状態、両方を測定し、補聴器の効果が出ているかを確認します。
06補聴器のご購入
試聴期間を通して補聴器をご使用いただき、ご納得いただけましたらご購入となります。
07アフターフォロー
ご購入後も定期的な調整や使用方法の説明・点検・修理をお任せください。

補聴器ご購入の負担を抑える方法もございます

  • 補聴器の購入は医療費控除の対象になります

    補聴器の購入費用は、補聴器相談医を受診することで医療費控除を受けられる可能性があります。
    ※一般的な費用水準を著しく超えない金額が対象となります。

    【医療費控除申請の主な流れ】
    1. まずは補聴器を購入される前に、補聴器相談医による問診と検査を受けていただきます。
    2. 補聴器相談医が作成した「補聴器適合に関する診療情報提供書」を受け取ります。
    3. 補聴器の販売店で「補聴器適合に関する診療情報提供書」を提出します。
    4. 補聴器を試聴・検討いただき、ご納得されましたら購入していただきます。
    5. 販売店で「補聴器適合に関する診療情報提供書」の写しと補聴器購入費用の領収書を受け取ります。
    6. 当該年度の確定申告の際に、医療費控除対象として申請します。
    ※税務署から「補聴器適合に関する診療情報提供書」の写しと、補聴器購入の領収書の提出を求められる場合がありますので、大切に保管ください。

  • 障害者総合支援法により補聴器の費用支給が受けられます

    補聴器の購入は障害者総合支援法による「補装具費支給制度」の対象となります。この制度は身体障害者障害程度等級のいずれかに該当する方を対象としており、各市区町村の福祉課へ申請手続きをすることで、補聴器などの購入費用が支給される制度です。
    所得によっては例外もありますが、自己負担額は原則一律1割となっています。
    詳しくは当店もしくはお住いの市区町村の障害福祉担当窓口にお問合せ下さい。

補聴器センター

よくあるご質問

Q

集音器と補聴器は何が違うのでしょうか?

A

集音器は低い音から高い音まで均一に音量を上げます。
補聴器は、その方の聴力に必要な部分だけを上げることができます。

Q

補聴器をつけてもうるさいだけって、本当ですか?

A

はじめは言葉よりも周りの生活音が大きく聞こえます。
今まで音が脳に伝わっていない生活を送っていた場合は、補聴器を使用すると脳にしっかりと音が伝わるようになるため、今まで聞こえなかった音をとても敏感に感じてしまいます。そのため補聴器のつけ始めは、少し音が大きいなと感じるレベルの音量から始め、徐々に調整しながら音量に慣れていきます。

Q

補聴器の値段は一番安くていくらからありますか?

A

当店では13万円台からございます。
補聴器はピンからキリまでありますが、当店では13万円から25万円程の機種が人気です。補聴器は高いから良いというわけではなく、音に慣れることが大切ですので、しっかり試聴していただき、ご納得いただいたものをお選びいただければと思います。

Q

補聴器の購入で医療費控除を受けられますか?

A

医療費控除を受けられます。ただ、補聴器の購入で医療費控除を受けるためには、「補聴器相談医」の資格を持った医師の診察を受け、「診療情報提供書」を作成してもらう必要があります。

Q

耳穴式と耳掛け式の違いを教えてください

A

耳穴式は耳の形をとって作るオーダーメイドの補聴器です。しっかりと耳の形に合いますので、外れにくくマスクの邪魔にもなりません。
耳掛け式は耳にかけて使用していただくスタンダードなタイプで、軽度から重度まで幅広く調整できる補聴器です。

Q

購入したばかりの補聴器が、万が一壊れてしまったら買い替える必要がありますか?

A

新しく購入された補聴器は、メーカー修理保証が1~2年程ついていますので、保証期間内であれば無料で修理することができます。
本体をなくされてしまった場合は、保証対象外になってしまいますので、ご注意下さい。

Q

補聴器の試聴は有料になりますか?

A

どのメーカーも無料で視聴いただけます。
試聴期間は特に設けておりませんが、平均1~2か月くらいが目安です。

店舗紹介

鈴木薬局補聴器センター

担当
佐々木 隆治(認定補聴器技能者)
営業時間
9:00~18:00(要予約)
休業日
木曜日・土曜日・祝日
出張可能エリア
埼玉県・千葉県・東京都(応相談)
担当者からのコメント

初めてのご相談からご購入後のアフターフォローまで、補聴器と長くお付き合いいただけるよう、サポートいたします。

佐々木 隆治(認定補聴器技能者)

鈴木薬局 補聴器センター(本部)

鈴木薬局 補聴器センター(本部)

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